那覇市の整体なら骨盤矯正来院者県内NO.1を誇るおなが那覇整骨院

おなが那覇整骨院


様々な関節痛

指の痛み

指の痛みは多いのが突き指ですが、中にはそんな覚えがないのに痛くて曲げ伸ばしが出来ないという方もいらっしゃいます。指に限らずですが関節に出る痛みの多くは関節調整とその関節を動かす筋肉の深層筋肉調整を行うことで7~8割の方が大幅に改善します。

また指が曲げ伸ばしの際にカックンとなる弾発症状をもつ「ばね指」の症状の方は指を動かす腱ストレッチを繰り返し行うことでカックンという弾発症状を抑えることが可能です。

足首の痛み(足関節捻挫)

足首のケガはもともとのふくらはぎの固さやすねの筋肉の固さが原因となりやすいです足首の痛みは、足関節捻挫から起因して起こっていることがほとんどです。おなが那覇整骨院では、足関節調整と足首を動かす筋肉のストレッチとその筋肉に高出力のEMS電気施術を行うことで早期改善を行っております。

足関節は歩いて体重を支えているので常に負荷がかかっており、一旦痛みが引いても運動を再開するとまた痛みがでるということになりかねないので連続した施術が大事になってきます。また靱帯損傷を伴っていることも多いので、その場合は日本代表選手やプロ野球選手達が使用している立体動態波という特殊な電気施術やハイボルテージ電気施術(高電圧電気施術)も併用して行っております。また必要な場合はスポーツテーピングも行っております。※おなが那覇整骨院は国内トップトレーナー(現在は医療系大学教授)よりスポーツテーピング指導を直接受けております。

足首電気治療足関節テーピング



おなが那覇整骨院では投げると肘が痛い、ラケットを振る際に肩が痛い。ゴルフで肘が痛い、ジャンプすると足首が痛いなどのスポーツでの関節の痛みの施術を得意としており、スポーツ外傷の施術を応用した施術を通常の足関節の痛みで行うので施術前と施術後ではしっかりと効果を実感していただけると思います。

手首の痛み

その手首の痛み、原因は肘や腕にあるかも。
手首の痛みで多いのは腱鞘炎です。一口に腱鞘炎といってもいくつか種類があります。産後に抱っこのし過ぎで痛くなる人もいれば、手関節捻挫といって転んで手をついて発生する痛みの方も多くいらっしゃいます。おなが那覇整骨院では産後に赤ちゃんを抱っこし過ぎて腱鞘炎になる方と部活動や、交通事故などで手首を痛める方などが通っています。手首の関節はしっかりと前腕部分に深層筋肉調整を行うのとハイボルテージ電気施術(高電圧電気施術)を併用することでほとんど発生しなくなります。(産後で常に赤ちゃんを抱っこするママさんたちはこの限りではありません)ズキッと響く症状で仕事ができない、ズキッと響く症状で抱っこできないになる前に一度ご相談ください。

けんしょうえん手首超音波

膝の痛み

膝の痛みといっても種類は様々‼膝の痛みの原因に合わせた施術を行っていきます。

膝の内側の痛み(鵞足炎)

40代以降で膝の内側の痛みが出る場合は鵞足炎といわれる膝症状になっていることが多いです。原因としては太ももの内側にある半腱様筋という筋肉の柔軟性低下または筋力低下と、薄筋と呼ばれる内ももにある筋肉の柔軟性低下または筋力低下が考えられます。その原因筋肉に対して深部筋肉調整と膝関節調整を行っていきます。

膝の外側の痛み(腸脛靭帯炎)

ジョギングなどを急に始めた場合に多く発生します。原因としては走る際のフォームが悪くなっていることと、大腿筋膜張筋というお尻の外側の筋肉の柔軟性低下が考えられます。その大腿筋膜張筋に対して深部筋肉調整をしっかりと行い膝関節調整を合わせて行っていきます。

膝関節の中央または全体の痛み

一番多いのが膝関節の全体に痛みを感じる、という症状。この場合は痛みの出る状況に合わせて施術を行っていきます。階段を下るときに痛いのと階段を上るときに痛いでは原因がまったく違うので施術法は異なります。ジャンプすると痛い、しゃがむと痛いなど症状に応じた施術となります。

変形性膝関節症

年配の方に多いのが膝関節そのものが変形してしまい膝に痛みが出るというものです。変形そのものはどうすることもできません。しかし膝関節を動かす大腿四頭筋の筋力を強くする事と膝と同時に動く股関節や骨盤などの関節矯正を合わせて行うことで症状を軽減させていきます(この場合は膝関節には矯正をしません)

肘の痛み

あなたのその肘の痛み…本当に肘だけが悪いと思いますか?肘の症状といっても人によりいたみの出方やいたむ場所は様々です。重いものを持ったらいたらいたくなった。産後に子供を抱きかかえようとしたらいたくなった。ボールを投げようとしたらいたくなった。色々と症状となるげんいんはあります。
おなが那覇整骨院で肘のいたみの施術を受けられている方の75%以上の方が肘そのものよりも肘関節につながる腕の筋力低下や筋肉の柔軟性の低下によって発生しているのを確認しています。
肘関節をには手首を動かす筋肉と指を動かす筋肉が繋がっています。その手首を動かす筋肉や指を
筋肉が弱い、筋肉に柔軟性もない為に繋がっている肘関節に負担がかかりすぎて肘に痛みを発症しているひとがかなりの数でいらっしゃいます。
もちろん肘関節の関節調整や超音波施術などの施術を行いますが、それだけではなく根本の原因が腕の筋肉の筋力低下や柔軟性の低下だと検査時に分かればその筋肉の深層筋肉調整やEMS電気施術を用いた筋力トレーニングも併せて行います。必要な場合は肘関節を動かしやすくするスポーツテーピングも行います。肘の内側がいたいのと、また肘の外側がいたいでは施術ポイントがかなり変わってきます。

肘電気治療肘テーピング 
おなが那覇整骨院では投げると肘がいたい、ラケットを振る際に肘がいたい。ゴルフで肘がいたいなどのスポーツでの関節のいたみの施術を得意としており、スポーツ外傷の施術を応用した施術を通常の肘の症状に対して行うので施術前と施術後ではしっかりと効果を実感していただけると思います。

外反母趾

外反母趾というと多くの人が先の細い靴のせいで指が閉じ込められて痛くなると思っているようです。しかし実際は毎日サンダルや島ぞうり(ビーチサンダル)で生活しているのに外反母趾になってしまう人もいらっしゃいます。
外反母趾の多くは歩き方に問題があって発生しているのです。歩くときに使うふくらはぎの筋肉と足の体重のかけ方や足の裏のアーチの問題で発生しています。
なので施術でもそのおかしくなった歩き方を改善させるための施術を行います。
施術としてはふくらはぎのストレッチ施術や筋二点施術法という特殊な整体施術も用いて行います。かなりの確率で触って痛かった足の親指の付け根が触ってもなんともなくなります。
中程度以上の外反母趾の患者様には対してストレッチ療法と超音波とハイボルテージ電気施術を合わせたコンビネーション施術(日本代表選手やプロ野球選手たちが使用する最新電気施術器)を行うことでかなりの改善が見られます。
またそのふくらはぎの筋肉に対して加圧マッサージや足の指関節にはスポーツテーピングなどを行う場合もあります。

踵(かかと)の痛み

朝の歩き始めの踵の痛み何とかしたくないですか?かかとの痛みは30代以降の方に多くみられます。(子供のセーバー病という成長痛は別)
なかでも朝起きて歩き出した始めがズキッと響くという方が多いです。少ないですが朝は平気だが夕方になるにつれてどんどん症状がひどくなるという方もいらっしゃいます。
しかしそのどちらもかかとそのものよりもかかとにつながるアキレス腱とその大元であるふくらはぎの筋肉に対して深層筋肉調整と超音波ハイボルテージ電気施術を合わせたコンビネーション施術(日本代表選手やプロ野球選手たちが使用する最新電気施術器)を行うことでかなりの改善が見られます。
またそのふくらはぎの筋肉に対して加圧マッサージやスポーツテーピングなどを行う場合もあります。
学生の場合の場合の成長痛も施術手順は同じになりますが身長が伸びる成長期は痛みが取れても練習を再開するとまた再発の繰り返しになることもあるので、いったん練習を中止して施術期間中は施術に専念することも必要です

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