ヘルニア・狭窄症

- おしりや足に痛みやしびれがある
- 腰が痛くて動けない
- 手術をしなくていいように改善したい
- 脊柱管狭窄症と診断された
- 5分と歩かないうちに腰や足が痛くなる
- 過去にヘルニア手術を受けているのにまた痛み出した
- 腰の痛みで体をまったくそらせない
腰から足のしびれ・歩行困難で悩むあなたへ ― 那覇市で安心できる整骨院
「長時間座っていると腰やお尻から足にかけてしびれが走る」
「立っているだけで足が重く、歩行困難になってきた」
「病院で『ヘルニアや脊柱管狭窄症』と診断され、手術しかないと言われて不安」
このような症状に悩む方は少なくありません。特に那覇市 ヘルニア、脊柱管狭窄症で整骨院を探される方は、20~40代を中心に増えています。
ヘルニアや脊柱管狭窄症に伴う座骨神経痛は、腰から足にかけての鋭い痛みやしびれを引き起こし、ひどい場合は日常生活にも大きな支障をきたします。
その根本原因のひとつは、S字姿勢不良が根本原因であることです。本来S字にカーブである背骨が崩れると、腰や骨盤に過剰なストレスがかかり、神経圧迫や血流障害を引き起こします。

椎椎間板ヘルニアも脊柱管狭窄症もその「痛みと痺れ」と「痛みと痺れの原因」にアプローチすることで他では出せない群を抜いた施術結果を得ることが出来ます。個人差はありますが一回で可動域が代わる方もいれば12~13回かかる方もいます。言えることは適切な施術を行なう事で身体は変化していきます。

痛みを繰り返さない体づくりへ ~ 最新機器と専門矯正~
あなたが当院を選ぶべき5つの安心
豊富な実績と信頼性
これまでに3万人以上が通院し、総施術件数は20万件以上。腰痛や神経症状に特化した専門的な施術を提供しています。
痛くない専門矯正
整体院でのカイロプラクティックによる痛くない矯正。初めての方や女性も安心して受けられます。
最新機器での専門施術
特別な電気治療器や超音波治療器を使用し、炎症を鎮め、深部の神経・筋肉に働きかけます。
安心できる環境
キッズスペース有・子ども連れ歓迎・女性施術者在籍で、育児中や女性も安心して通院できます。
通いやすさ抜群
平日19:20まで受付、土曜祝日営業、遅くまでやっている整骨院。駐車場15台完備。那覇市だけでなく、近隣の南風原町・豊見城市・八重瀬町からも来院されています。

施術の流れ|那覇市 おなが那覇整骨院
①カウンセリング

②姿勢検査・可動域検査

③ヘルニア・狭窄の原因説明と矯正法・治療法の提案

④深層筋調整

⑤骨盤歪み確認・骨盤矯正

⑥脊柱S字矯正・腰椎間解放調整

⑦骨盤引き締め矯正

※施術の流れはあなたの姿勢により施術矯正内容が異なります。

施術を受けた患者様|那覇市 おなが那覇整骨院

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「100m歩くのも辛かった狭窄症が改善しました」
67歳・男性・元建設業・那覇市 ★★★★★
5年ほど前から腰痛はありましたが、半年前から左足のしびれが強くなり、30mほど歩くと左足がジンジンして立ち止まる状態でした。整形外科では「腰部脊柱管狭窄症」と言われ、痛み止めとブロック注射を続けていましたが改善せず、「最終的には手術」とも言われ不安でした。
スマホで検索してこちらを見つけました。こちらでは骨盤と腰椎の動きがかなり悪いと言われ施術開始。初回で歩いた時の左足の軽さを感じました。現在は休まずスーパーを歩けるようになり、妻と外出できるまで改善しています。
- ~整骨院担当施術者より解説~
- この患者様はほとんど運動をしておらず筋力低下もかなり見られました。また過去の仕事では重量物を持つことが多かったとのことで椎間も狭くなり潰れた椎間板が脊柱管に入りこみ脊髄を圧迫しているようで間欠性跛行も強い状態で来院されました。まずは筋力低下に伴う筋柔軟性低下が著しかったので背骨を支える脊柱起立筋をしっかりと緩めて柔軟性を付けて骨盤矯正で骨盤(体幹土台)を歪みを改善させて左足にかかる負担を改善。2回目以降から脊柱の並びをS字姿勢に整えつつ狭くなった椎間を少しずつ広げていき、椎間が拡がったところで医療用EMS電気治療器をつかい筋トレを実施。椎間を広げた状態で筋トレを行なったことで支える筋肉が強くなり痛みが出ない状態が作れている。年齢的にも元々の身体の状態的にも自分での運動は難しいと判断し定期的に脊柱のメンテナンス調整と医療用EMSを実施し再発防止を実施中
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「ヘルニアで手術しかないと言われましたが仕事復帰できました」
42歳・男性・運送業・南風原町 ★★★★★
中腰で荷物を持った時に腰に激痛が走り、その後左足までしびれるようになりました。MRIで腰椎椎間板ヘルニアと診断され、病院では手術をすすめられました。ブロック注射も受けましたが仕事に戻れる状態ではありませんでした。
約3か月悩み来院。初回施術後、前かがみの動きがかなり楽になり驚きました。現在は運送の仕事にも復帰し、長時間運転もかなり楽になっています。
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「夜中に足がしびれて眠れなかったのが改善」
58歳・女性・介護職・那覇市三原 ★★★★★
1年以上前から腰から右足にかけてしびれがあり、夜中も痛みとしびれで何度も目が覚めていました。整形外科では狭窄症と言われ、薬を飲み続けていましたが徐々に悪化。仕事中も立っていられず限界でした。
こちらで骨盤の歪みと腰椎の硬さが原因と言われ施術開始。初回で立っている時の足の重さが軽減。現在は夜も眠れるようになり、仕事も以前よりかなり楽にできています。
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「ヘルニア再発と言われ不安でしたが改善しました」
51歳・男性・営業職・豊見城市 ★★★★★
3年前にヘルニア手術を受けています。最近また右足がしびれ始め、病院で「別の場所にヘルニアがある」と言われました。再手術になるのではとかなり不安でした。
湿布・薬・ストレッチを試しましたが改善せず、約2か月悩み来院。こちらで骨盤と腰椎のバランス崩れを指摘され施術開始。初回で足のしびれが軽くなり、歩行時の痛みも変化を感じました。現在は営業で長距離移動も問題なくできています。
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「立って料理もできなかった狭窄症が改善しました」
63歳・女性・主婦・西原町 ★★★★★
最初は腰痛だけでしたが、徐々に両足がしびれるようになり、立って料理をするだけでも辛くなりました。病院では脊柱管狭窄症と言われ、電気治療と薬を続けていましたが改善せず、「年齢的なもの」と言われ半分諦めていました。
約8か月悩み来院。初回施術後、立った時の足の感覚がかなり軽くなり驚きました。現在は買い物や家事もかなり楽になり、以前より外出も増えています。
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「中学生から患っていたヘルニアがまさかの改善」
33歳・女性・主婦・那覇市 ★★★★★
中学生の頃に部活中の腰の痛みで整形外科でMRI検査したところヘルニアが発覚。それからは常に腰の痛みがありました。成人してからは年に1回のペースで腰の痛みと足の痺れ(座骨神経痛)で動けなくなり痛み止め注射を打ってもらい1週間くらいで歩けるように少しずつ改善、を10年くらい続けていました。特に出産してからは腰痛は悪化していきました。職場の先輩が同じように「ヘルニア持ち」の男性がいたのですが、仕事中に悪化して私の目の前で動けなくなりました。「あれはきっと1週間以上動けないだろうな」と思っていたのが2日後に普通に歩いて仕事に来たので「どうやったんですか?」とすぐに聞きました。そしたら「おなが那覇整骨院」に行くといつも治してくれる。と言うので紹介して頂き来院しました。初回の検査で「ヘルニアになる原因」と「定期的にヘルニアが悪化する原因」を特定して頂き分かりやすく説明してもらえました。初回の治療後に腰の可動域が明らかに改善して数日は全く腰の痛みが消えました!!でも原因を改善するには1ヶ月はかかると言われて現在定期的に通っています。本当にお勧めです!
Q&A|那覇市 おなが那覇整骨院
Q1以前から腰痛があったのですが最近から足のしびれが出るようになりました。これはヘルニアなのでしょうか?治せますか?
Aはい改善が見込めます。実際に腰椎椎間板ヘルニアの診断はMRIで画像を見てみないとわかりません。レントゲンだけでもヘルニアの診断はできません。ヘルニアがなくても坐骨神経痛が出る『梨状筋症候群』などもあります。当院で重視しているのはヘルニアか?狭窄症か?ではなく、なぜその症状が出ているのか?の原因を見つけその原因を排除する施術矯正メニューを作成することです。まずはご相談ください。
Q2腰部脊柱管狭窄症でほとんど歩けないのですがどのくらい治療を受ければ治るのですか?
A実際に詳しくお話を聞いて、お身体の状態を確認してみないと詳しいことは判断できません。性別、年齢、体重、出産歴、運動歴など様々なことが体に変化をもたらします。
おおよそですが腰部脊柱管狭窄症ですと、坐骨神経痛あり、間欠性跛行あり、就業不可、身長165cm体重75kg男性(運動歴無し)の方で約1.5~2か月の集中施術(週2~3回)で仕事復帰可能といった感じです。(あくまで参考例です)1日でも早い施術開始が必要なのですぐにお電話ください。
Q3ヘルニアで手術が必要と言われました。3年前にもヘルニアになり手術を受けています。何度も繰り返すものでしょうか?前のヘルニアの再発でしょうか?
A腰椎椎間板ヘルニアは同じ部分が再発することはなかなかありません。例えば腰椎3と4の間でヘルニアになり手術で摘出しました。しかし数年後今度は腰椎4と5の間にヘルニアができる、といった具合です。『ヘルニア』と『ヘルニアの原因』はそれぞれ違う施術矯正が必要です。ヘルニアが無くなってもヘルニアになる原因がそのままであれば普通に再発します。『ヘルニア』と『ヘルニアの原因』その両方にアプローチすることで再発予防も行えます。まずはお電話ください。
Q3 2か月前に整形外科でヘルニアと診断されました。その時はデスクワーク中心でまだ痛みも酷くなかったのです。しかし異動になり中腰姿勢での業務が多く仕事帰りには歩けないくらいに痛くなります。同じよう様な方で改善した方はいますか?
A椎間板ヘルニアは小さい物から大きい物。脊髄神経から離れた所に出来る物や脊髄神経の真横に出来る物。様々あります。仕事の内容が変わるとヘルニアそのものが大きくなり悪化することもありますし、大きさは変わらなくても姿勢が違うだけでヘルニアが神経に触れるようになり症状が悪化することもあります。そのまま放置していても改善は難しいのでまずはご予約下さい。
Q4 4~5年前に病院でヘルニアがあると言われました。その時は痛み止めの服用と腰へのブロック注射で右腰の痛みが治まりました。半月前に前と同じような痛みが右腰だけでなく両腰にかなり強く出たので又病院に行ったら「前のヘルニアとは別に左の腰椎にもヘルニアがある」と言われました。又ブロック注射を打ってもらったのですがあまり効かずにいたいのが続いています。今の私の腰の状態でもそちらでヘルニア治療は受けられますか?改善できるでしょうか?
Aはい、お任せ下さい。腰の椎間板ヘルニアは腰の脊柱のあいだの椎間板が潰れて痛みが出ている状態です。腰の椎間板は5つあるので稀ではありますが2つ以上同時にヘルニアになる方はいらっしゃいます。実際に当院でもこの15年の間に4~5名いらっしゃいました。複数ヘルニアが出来ていても椎間(腰椎と腰椎の間)を物理的に広げる事で潰れた椎間板を改善する事が可能ですので普通のヘルニアの人より時間かかりますが腰の痛みの改善は出来ます。ブロック注射も効果ないと言うことなので悪化する前に早めにご予約下さい。
Q5 5年前から腰痛はあったのですが最近になって足の裏までしびれるようになりました。朝起きる時が特に辛く、立ち上がるまで5分くらいかかります。病院では加齢による脊柱管狭窄症と言われました。年齢のせいなら仕方ないのでしょうか?
A年齢だけが原因ではありません。実際に70代でも普通に歩ける方もいれば、50代でも狭窄症が悪化して歩けなくなる方もいます。問題は「腰椎と腰椎の間がどれだけ狭くなっているか」「その状態で周囲の筋肉がどれだけ神経を圧迫しているか」です。当院ではまず深層筋を緩め、骨盤を整えた上で、腰椎間の動きを改善し神経への圧迫ストレスを減らします。狭窄症は放置すると歩行距離がどんどん短くなるケースもあるので早めの施術をおすすめします。
Q6 ヘルニアで左足がしびれているのですが、最近右足までしびれるようになりました。これは悪化しているのでしょうか?
A悪化している可能性はあります。椎間板ヘルニアは神経への圧迫方向が変わることで症状が広がることがあります。また、痛みをかばう姿勢が続くことで骨盤や背骨全体のバランスが崩れ、反対側にも負担が出るケースも多いです。特に両足症状は放置期間が長くなるほど改善に時間がかかります。当院ではヘルニアだけを見るのではなく、骨盤・腰椎・股関節まで含めて神経負担を減らす施術を行います。
Q7 腰部脊柱管狭窄症で歩くと足がしびれるのですが、自転車は楽に乗れます。これはなぜでしょうか?
A脊柱管狭窄症では「立つ」「反る」動きで神経の通り道が狭くなります。一方、自転車は前かがみ姿勢になるため神経への圧迫が軽減されることが多いです。逆に言えば、姿勢一つで症状が変わるということなので、骨盤・腰椎のバランスを整えることで改善できる可能性があります。当院では腰椎間の可動改善と骨盤矯正を合わせ、神経の通り道を広げる施術を行います。
Q8 脊柱管狭窄症で夜中に足がしびれて目が覚めます。寝ているだけでも悪化するのでしょうか?
Aはい、寝ている姿勢でも悪化することがあります。特に仰向けで腰が反るタイプの方は、睡眠中に神経圧迫が強くなるケースがあります。当院では骨盤・腰椎・股関節の可動性を改善し、寝ている時の神経負担も減らしていきます。夜間症状は神経ストレスが強いサインなので早めの施術が必要です。
Q9 整形外科で「これ以上悪化したら手術しかない」と言われました。現在は足の痺れが強く、10分歩くだけでもかなり辛いです。正直、手術が怖いです。仕事も休めません。手術しないともう改善は難しいのでしょうか?
A
まずお伝えしたいのは、「手術しかない」と言われた方でも改善されているケースは実際にあるということです。もちろん全ての方が手術不要になるわけではありません。ただ、重要なのは“なぜ神経が圧迫されている状態になっているのか”を改善できるかです。
腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の方の多くは、単純にヘルニアだけが問題なのではありません。骨盤の歪み、腰椎の可動性低下、周囲の深層筋の過緊張が重なり、神経への圧迫ストレスをさらに強くしています。
当院ではまず深層筋を緩め、骨盤を整えた上で、狭くなっている腰椎間の動きを改善し、神経への負担軽減を目指します。実際に「歩けなかった方が歩けるようになった」「仕事復帰できた」というケースもあります。
ただし、排尿障害や急激な筋力低下など重度症状がある場合は医療機関受診を優先すべきケースもあります。だからこそ、手術になる前の段階で早めに状態確認をすることが重要です。
Q10 5年前にヘルニア手術を受けています。最近また腰から足にかけて強い痺れが出てきて、病院では「再手術の可能性もある」と言われました。前回の術後がかなり辛かったので、できればもう手術はしたくありません。同じような人でも改善する可能性はありますか?
A
はい、実際に同じような方は来院されています。
特にヘルニア手術後の方は、「手術したのになぜまた悪くなるのか」と不安になりますよね。しかし実際には、“ヘルニアそのもの”だけでなく、“ヘルニアになる体の使い方・骨格バランス”が残っているケースが非常に多いです。
例えば、
・骨盤後傾
・腰椎の可動性低下
・中腰姿勢の多い仕事
・股関節の硬さ
・背骨全体のS字バランス崩れ
これらが残ったままだと、別の腰椎に負担が集中し再発することがあります。
当院では、ただ腰を揉むのではなく、骨盤・腰椎・股関節・脊柱全体を確認しながら、神経への圧迫ストレスを減らしていきます。さらに、狭くなっている腰椎間の動きを安全に改善し、神経の通り道を確保する施術を行います。
「もう一度手術しかない」と言われた方でも改善されているケースはあります。ただし、長期間放置すると神経障害が固定化するケースもあるため、我慢し続けるのではなく、早めの施術開始が重要です。
Q11 腰部脊柱管狭窄症で、最近は100mくらい歩くだけでも足がしびれて立ち止まってしまいます。買い物も休み休みじゃないと行けません。病院では「年齢的に仕方ない」と言われました。このままだと本当に歩けなくなるのでしょうか?
A
可能性としてはあります。
脊柱管狭窄症は、腰の神経の通り道が狭くなり、歩くたびに神経が圧迫される状態です。最初は「少し休めば回復する」程度ですが、放置期間が長くなると、歩ける距離がどんどん短くなるケースがあります。
特に怖いのは、「年齢のせい」と思い込み、何年も放置してしまうことです。
実際には、
・骨盤の歪み
・腰椎の可動性低下
・股関節の硬さ
・周囲の深層筋の緊張
が重なり、神経圧迫をさらに強くしている方が非常に多いです。
当院ではまず深層筋を緩め、骨盤を整えた上で、狭くなっている腰椎間の可動性を改善し、神経への圧迫ストレス軽減を目指します。
「100m歩けなかった方が買い物に行けるようになった」「旅行に行けるようになった」という方も実際にいらっしゃいます。
ただし、狭窄症は放置期間が長いほど改善に時間がかかります。歩けるうちに施術を開始することが非常に重要です。
Q12 脊柱管狭窄症で、最近は立って料理をするだけでも足がしびれて座り込んでしまいます。整形外科ではブロック注射を繰り返していますが、最近は効かなくなってきました。このまま手術になるのではと毎日不安です。まだ改善できる可能性はありますか?
Aはい、改善の可能性はあります。
実際に、ブロック注射が効かなくなった方でも改善されているケースはあります。
ただし重要なのは、「なぜ神経が圧迫され続けているのか」を改善できるかです。
脊柱管狭窄症の方は、単純に神経の通り道が狭いだけではありません。
・骨盤後傾
・腰椎同士の圧迫
・反り腰
・股関節可動性低下
・背骨全体のバランス崩れ
これらが重なり、立っているだけでも神経が圧迫されやすい状態になっています。
当院では、まず腰椎周囲の深層筋を緩め、骨盤矯正を行い、その後に狭くなっている腰椎間の動きを改善していきます。腰椎一つ一つの動きを出し、神経への圧迫ストレス軽減を目指します。
もちろん全ての方が手術不要になるわけではありません。しかし、「もう手術しかないと思っていた」「歩くのも辛かった」という方が改善しているケースもあります。
逆に、症状を我慢し続けてしまうと、筋力低下や神経障害が固定化するケースもあります。不安を抱えたまま我慢せず、早めにご相談ください。
TV・ラジオ・雑誌など多くのメディアで紹介されました



執筆者:
おなが那覇整骨院 代表 翁長 研一
柔道整復師
私も学生の頃の練習中に腰椎を骨折し腰の痛みとそれに伴う股関節(こかんせつ)の痛みに苦しんだ経験があります。
二十歳のころに知り合った整体師の先生に「股関節痛は腰椎骨折が原因ではなく、骨盤のゆがみからかもしれないね」と言われ、その場で骨盤矯正を言われるまま受けました。
その後から股関節痛がほとんど出なくなったことをハッキリ覚えています。
その時から自分にはこの道しかないと思い2000年より整体の道に入りました。
福岡などの県内の整骨院などで修業した経験と知識を生かし、那覇市の皆様の健康にお役立てればと日々全力で施術させて頂いております。
来院することで体が楽になり日常が楽しくなるようにを目標にしています。
このページをご覧の方、来院された方が痛みから解放されて健康になりますように。
拝読ありがとうございます。
おなが那覇整骨院へのお問い合わせ














